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下半身の脱毛

アンダーヘア未処理のデメリット メンズVIO脱毛で解決を!

アンダーヘア未処理のデメリット メンズVIO脱毛で解決を!

日本人は比較的アンダーヘアを処理しない傾向にあります。文化だから仕方ないと言ってしまえばそれまでですが、陰毛を伸び放題にしていると様々なデメリットが生まれます。近年、このようなマイナス面を打破すべく、若者を中心としてアンダーヘアを処理する動きが芽生えてきました。改めて「アンダーヘア未処理のデメリット」をまとめ、最適な処理方法としての「メンズVIO脱毛(レーザー脱毛施術)」をご紹介します。


アンダーヘア(陰毛)未処理のデメリット

欧米諸国では「アンダーヘアの処理」はエチケットとして当たり前ですが、日本ではまだまだ陰毛を伸び放題にしている男性が少なくないと思います。アンダーヘアを処理せずにいることのデメリットには次のようなものがあり、「伸び放題にしておく理由がわからない…」というのが世界的には多数を占める考え方です。

 陰毛を伸び放題にしていると… 

● デリケートゾーンが不衛生になって、臭いも発生しやすくなる

● 陰毛の絡まり、引っ掛かり、巻き込みリスクがある

● 陰毛が部屋や浴槽などに散在してしまう

● ナイトライフでパートナーに迷惑がかかるケースがある

下着内のムレ

日本では、梅雨以降から夏が終わる頃まで「高温多湿」という気候的特徴があります。暑さについては服を脱いだりエアコンを使用して対応するのが一般的ですが、自宅で寛いでいるときには一般的にパンツや短パン程度は着用します。このため、エアコンを使用し始めるまでの微妙な季節には特に陰部がムレやすくなってしまいます。

また、男性は仕事中にスーツを着用するケースが多くなっています。夏場の強い日差しの中にあっても陰部のお肌までは「ズボン」、「Yシャツの裾」、「Tシャツ」、「下着」、「アンダーヘア」と5層構造になってしまいます。外回りの営業マンなどはこの状態で汗がダラダラと流れていきますので、ムレ具合はかなりのレベルに達してしまうわけです。

臭いや衛生環境の悪化

アンダーヘアが長ければ長いほどそこに汗や汚れは付着しやすく、これがムレと相まって「雑菌の繁殖」を助長してしまいます。陰部が不衛生な状態が定着していくと、臭いだけではなくインキンタムシなどの皮膚トラブルリスクも上昇してしまいます。

絡まり、引っかかり、巻き込みリスク

陰毛を伸ばし放題にしていると、人によってかなりの長さにまで成長します。脚を組んでいるときなどにズボンの中で陰毛が引っぱられたり、ズボンの着脱やトイレで用を足す際などに陰毛を巻き込んでしまうリスクもあります。

瞬間的に引っぱられて抜けてしまう分にはそれほど痛くもありませんが、座っているときなど、中途半端に引っ張られた状態のままではやはり落ち着きません。公衆の面前で陰部のポジションを整えるのは難しいケースもありますので、やはり長すぎる陰毛は邪魔だと考えざるを得ません

陰毛の散在

陰毛は私たちが気付かないうちに抜けています。部屋に誰かが遊びに来ているときに限って、「なんでこんなところに!?」という立ち位置から存在をアピールしてくることも少なくありません。また、トイレや浴室などに至っては気を付けていても少なからず陰毛が散在してしまうのではないでしょうか。

陰毛を整えたからといって完全に陰毛の散在がなくなるわけではありませんが、ある程度短く整えるだけでも抜け落ちにくくなりますし、抜けておちてしまっているものも目立ちにくくなります。

ナイトライフでのパートナーへの迷惑

ナイトライフでのパートナーへの迷惑

ナイトライフでは、お互いの愛を確かめ合う際にオーラルプレイなども考えられます。男性の立場では長くても気にならないペニス周辺の陰毛でも、女性の立場からは「やはり長すぎるのはちょっと…」という思いを抱かせてしまいます。男性の性器は本質的に凹凸部位であるため、陰毛を誤って口に含んでしまうケースも多いのです。

「アンダーヘアが邪魔で別れる…」ということは考えにくいですが、相手の気持ちをいたわれる男性でありたいものです。


アンダーヘアの処理は「メンズVIO脱毛」がおススメ

陰毛部分の毛量を整える方法はいくつか考えられます。一般的に考えられる方法としては「カット」「剃毛」「脱毛」の3つがあり、それぞれにメリットやデメリットがあります。

 アンダーヘアの処理方法 

1. カット ハサミやボディトリマーなどで短く整えるスタイル

2. 剃毛 肌表面に合わせてカミソリなどで剃るスタイル

3. 脱毛 毛根から陰毛を除去するスタイル

ムダ毛の処理方法としては、これ以外にも「毛抜きで抜くスタイル」、「除毛剤で溶かすスタイル」、「ワックス剤で引き剥がすスタイル」なども考えられますが、現実的にアンダーヘアでこれを実践する人は少ないと思いますので、上記3つの方法について考えてみます。

1. 陰毛カットのメリットとデメリット

アンダーヘアをカットで整える最大のメリットは「手軽さ」です。ハサミを使用する場合は費用がほとんどかかりませんし、ボディトリマーのような専用器具であっても比較的安価に入手できます。またハサミで誤って皮膚まで切ってしまうことは考えにくく、ボディトリマーの安全性についても十分な検証を経て商品化されています。

  カットする場合のメリット 

● 手軽にできる

● 安く処理できる

● 安全性についてもそれほど心配する必要がない

ただし、カットする場合には「再生力の速さ」というデメリットがあります。月に1度程度の美容院(理髪店)などと同様に、自分で定期的にカットする習慣を持っていないとカットした陰毛はすぐにフサフサに戻ってしまいます。

 カットする場合のデメリット 

 手軽にできる

つまり、「楽だけどそれなりに面倒だ」というのが陰毛カットのインプレッションと言えます。

 2. 陰毛を剃ることのメリットとデメリット

カミソリなどで剃る場合のメリットについては、カットする場合と同様に「手軽さ」と「費用負担の少なさ」が挙げられます。しかしながら、剃る場合にはカットにはないリスクも出てきてしまうのでおススメできません。

  剃る場合のメリット 

● 手軽にできる

● 安く処理できる

特に男性の性器周辺は凹凸がありますので、どれだけ慎重に処理していても皮膚をカットしてしまうリスクが高くなります。また、Vゾーンのみを剃るケースでも皮膚の表皮に傷をつけてしまいますので、バリア機能が低下して肌トラブルに繋がりやすくなってしまいます

   剃る場合のデメリット 

●  カットよりは長持ちするが、ツルツルにすると恥ずかしい

●  カミソリで皮膚を切ってしまうリスクが出てくる

●  皮膚の表皮(角質層)を削ってしまうため、肌トラブルのリスクが生じる

性器周辺は言うまでもなくデリケートな箇所になりますので、カミソリでの処理は避けることをおススメします。

3. 陰毛を脱毛することのメリットとデメリット

脱毛方法としては当院のようなクリニックでレーザー脱毛を受けるスタイル、エステサロンでフラッシュ脱毛(光脱毛)を受けるスタイルが考えられますが、「持続する脱毛効果」が得られなければ他者に委ねる意味が薄れますので、ここでは「医療脱毛(レーザー脱毛)」に絞って解説します。

  レーザー脱毛する場合のメリット 

● プロの医療機関に任せれば安全に処理できる

● 自分で処理しなくてよいので楽

● 脱毛効果が持続するため、一通り施術を終えるとその状態をキープしやすくなる

● 自分にとって調度良い毛量が確保でき、衛生環境も向上する

ご覧のように、レーザー脱毛では、「脱毛効果の持続性」を軸に様々なメリットが取り込めます。必ずしもツルツルを目指す必要もなく、「ボリュームダウン」という毛量調整も可能ですので、貴方の「調度良い」を実現できます

   レーザー脱毛する場合のデメリット 

● 脱毛施術の際に、ある程度強めの痛みが想定される

● 看護師に処理してもらうため、見られるのが恥ずかしく感じるケースが多い

●   ある程度の費用負担が前提となる

デメリットとしては「強い痛み」のほか、委ねることで生じる「恥ずかしさ」や「施術費用」がございます。当院のような医療機関(クリニック)では、「表面麻酔」を施した状態で施術を受けることが可能ですが、VIOという部位に関しては元々痛みが強いため、麻酔を施してようやく「我慢できる痛み」に緩和できるという側面があります。

「見られることの恥ずかしさ」や「費用面でのご準備」なども乗り越えることで、最終的に貴方にとっての快適なアンダーヘアが手に入ります。また、パートナーにも配慮できる「清潔感の漂う優しい男性像」も根付いていきます。少し計画的に考えていく必要はありますが、得られる効果は絶大ですので前向きにご検討ください。


ぜひ「無料カウンセリング」にお越しください♪

当院では、「男性患者さまのムダ毛お悩み」を解消していただけるように、各種キャンペーンプランをご用意しております。初回ご相談時には「無料カウンセリング」がお受けいただけますので、まだ計画段階に過ぎないという場合もお気軽にご利用ください。

参照:レオクリニック恵比寿のキャンペーンプラン

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